【東京銀座の三笠会館】 昭和7年(1932年)日本で、初めて、東京銀座の三笠会館のレストランで、「唐揚げ」が登場。 誕生時と変わらぬレシピを守り続け、今なお愛され続けている、三笠会館の唐揚げ。 衣が、カラッとしていて、ごま塩で、ナイフとフォークでいただく唐揚げは、初めて。 大きくて食べ応えがありました。 歴史を感じ、良い勉強になりました。
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【からあげ授業&宇佐からあげ給食】
今年は、和間小学校で、開催されました。和間小学校2年生のクラスは、とても反応が良くて、気持ちよく授業が出来ました。 校長先生・担任の先生、副担任の先生、ありがとうございました。 そして今日は市役所からも応援が来てくれました。観光・ブランド課が、うさからくんの手配と2年生用にPowerPointを作り替えてくれたので、子どもたちの受けも良く、養鶏業が盛んだった所は、イラストもわかりやすかったので、子どもたちの印象も良かったようです。 学校給食課も課長がご挨拶してくださいましたが、宇佐からあげ、とても美味しくできていて、専門店みたいでした。皆様のおかげで今年も無事に宇佐からあげ給食が開催され、本当によかったです。 宇佐からあげが、ソウルフードとしてこれからも長く地域で愛され続けられますように。 私たちの活動も、今年で20年目になりました。 まだまだがんばります。
新規オープンした「からあげ おくだ」さんにお邪魔しました。 少しお話しをして、唐揚げを購入し、帰ろうと思っていたところ、冒頭の写真を見つけびっくりして閉じかけたドアを開け、他のお客様もいらしたのに、再度話しかけてしまいました。 ずっとずっとからあげ専門店発祥の店「庄助」の事を知りたくて、近所の方やお弟子さん、「庄助」の津々見さんのご親族にも聞いてまわったり写真を求めたりしてもなかなか見つからず諦めていたのに、私が持ち合わせている写真と似たような写真を見かけ、「これは?」と聞くと、店主の奥田さんが父親が「庄助」で修業をして玖珠町で開業したと言う話をしてくれました。 修業したのも玖珠町で開業していたのもそんなに長い期間ではなかったということです。 お父様は亡くなられて、玖珠町にお店を出した時は、店主は、まだ小学生だったらしくなかなか全ての答えには、辿り着く事が困難そうなのでそれ以上は、諦めました。 店主の奥田さんは、「庄助」仕込みのお父様の味付けではなく、他のお店で修業されて唐揚げ店を開業したそうです。 写真に驚いて、いろいろ聞いてしまいました。 いまだにそういう出会いもあるのですね。 唐揚げは奥が深いです(笑) 「おくだ」さんの唐揚げ、骨なし300グラムと砂ずり200グラム購入しました。骨なしは、もも肉と胸肉のミックスでカラッと揚がっていました✨
5/24と6/8に、宇佐市にからあげ専門店が、2店舗開店しました。早速オープンほやほやの「からあげ満庄」さんにお邪魔しました。ユーコーユニフォームの近くの吉田石材店の展示場の一角でオープン。ノボリやお花がたくさんあって目立ちます。 唐揚げは、塩からあげと宇佐からあげの2種類。私的には、もちろん宇佐からあげが美味しかった。やっぱりにんにく醤油でしょう。衣がバリバリで、1個50g位と大きめなのが特徴です。 「からあげおくだ」さんは、また後日伺う予定です。 宇佐市に、からあげ専門店が増えるのは、本当に嬉しい⭐︎ 【からあげ満庄】 令和8年6月8日 午後3時開店 宇佐市山下 国道10号線沿い 営業時間 平日 16:00~19:30 土日祝 11:00~19:30 定休日 木曜日 電話 090-7457-6160 【からあげおくだ】 令和8年5月24日 午前10時開店 宇佐市大字四日市834-2 営業時間 10:00~13:00 16:00~19:00 定休日 毎週水曜日 電話 0978-58-4465